霊が視える人と視えない人

投稿者:貴喜

霊が視える人と視えない人

霊が視える人と視えない人。

生まれつき視える人もいれば、死ぬまで視えない人もいます。

でも突然視え始める人やある時を境に視えなくなる人もいます。

霊視というと視ることだけにとらわれがちですが、本当に視える人は往々にして霊的なものの気配を感じたり、聞こえたりもするものです。
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それは人影のようであったり、白い煙のようなものであったり、ありえなく明るい緑の閃光であったり、黄色のハチの巣のようなアミアミであったり、人そのものであったり、霊体がかたちどるある姿だったりします。

でも霊が視えると言う事は何か特別な意味があるのです。その人にとって。生まれ持って視えるならその意味があるのです。(良いか悪いかも含めて)

視えるに限らず、人生の途中から霊的な現象が聞こえたり、気配を感じたりできる人はそうなる意味があるのです。(良いか悪いかも含めて)

たまたまそうなったということはありません。

霊的に大きな出来事には必ず意味があります。

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霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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