霊障の具体例4 知らない霊(人)がありえない場所に現れて見える

投稿者:貴喜

霊障の具体例4 知らない霊(人)がありえない場所に現れて見える

霊体がひょっこりあらわれるケース

そこにいない人が見えるパターン。今現在ではなく、過去にその場所にいた人の感情が強く残っている場合、その姿と共に強く感情を残したシーンが映像のように見えるケース。

これもあります。

例えば家族で、あるホテルのコテージで泊まっていると窓際に男性2人が見えたり、クリスマスのお祝いをもらってとても楽しんでいる小さな女の子が見えたり。普通の感覚の人が見たらびっくりしてたまげるようなことも見える人もいます。
そりゃゴルフ場に隣接している150平米はあろうかという広いコテージの中で夜そんなのが見えたらたまげるでしょう。
又、違う例では、
今はもう亡くなったあるBARのマスターの姿がそのBARの中で見えた。最初は誰だかわからなかったけど店のトイレにはってあったくさんの写真の中でその人物が写っていたので、この人がさっき店の中で霊としてでていた。と言ったので調べていたら店のオーナーだった。

これは店のオーナーはその店をこよなく愛していて、やはりその店に感情が残っていたケース。

でもこの強い感情が見えるのはびっくりすることはあっても私が考える霊障とは違うので、基本的にその感覚を閉じるようなことはしていないです。

よほど慎重にしないとこの感覚を閉じちゃったりしたらどっかに弊害がでかねません。

いつも四六時中私が隣にいるならなんなりと対処できるのでしょうが、鑑定でこられてその場での対処となるとやはり不必要な処置なら出来るだけしない方が良いのです。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

error: Content is protected !!