私の鑑定についての考え

著者:貴喜

私の鑑定についての考え

霊という分野を扱うに当たり、その見えないものに対する警戒や不安を感じる人も多いことだと思います。

それに対して当方では、鑑定場所をあえて公共性の高い大阪梅田の駅前ビルや京都の中心地から徒歩4分の清潔感のあるビルに設けています。

又、ホームページに料金なども全て公開しておどろおどろしいイメージを一切排除するようにしています。霊の分野はわかってしまえば特に怖い分野ではないですし、怖くないこともわかってほしいからです。

(他の霊能者と称する方々が当所とは正反対の暗く恐怖心を駆り立てるようなホームページデザインを多用したり、明瞭でない料金体系をされているのとは明確に一線を引いています。)

私の霊視やフリハ調査こそ解決の早道だと直感していきなり私にたどりつかれる方もいますし、第6感が曇っていて占い師ジプシーや、医者ジプシー、化粧品ジプシー状態の人が偶然当方へたどり着かれる人もお見かけします。

ただどのような経緯でこられた方でも当方とのご縁がある人です。時間の限り最善を尽くします。
当所だけの特徴である、”目に見えて”結果を出す肌の分野や、”目に見えずに”結果を出す霊の分野の研究をこれからも続けていき、常に進化していければと考えています。
又、現代だからこその人間関係の悩みに対しても常に見聞を広めて時代に合わせていくことも大切だと考えます。

※ 但し例外があって依頼者ご本人とのコミュニケーションが取れない場合。例えば診療内科に通われている重度の人や、アスペルガー症候群の人など。こちらの意図することがゆっくりとでも良いし、少しずつでもお分かりいただける方は大丈夫なのですが、話の内容をご理解いただけない種類の病の方は当方では対応することができません。その点のみご了承いただければと思います。尚、そのご両親や保護者の方との鑑定は問題ありませんし、対象者に関する調査も可能です。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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