石に残る人の気持ちを読むと色々な事がわかる

投稿者:貴喜

石に残る人の気持ちを読むと色々な事がわかる

石というのは、基本的に人の感情を残しやすいものです。人の残留思念が残るのは石に限らず、場合によっては衣服や靴などにも残ることがあります。でも石は特に残りやすい。私はそれを見てどのような感情が入っており、過去にどのようなことがあったのかがわかります。ですから鑑定時などにご依頼者がお持ちのブレスレットを見せてもらったら、それが誰が作ったものであれ、その効果の真偽がわかるというのもそういう根拠がわかってしまうからなのです。

石はホープダイヤの伝説で有名なように、悪い気持ちを特に吸収しやすい。怒り、妬み、悲しみ、呪いなどたくさんの感情が混在することもありますし、それぞれの強弱もあります。

特に欲望や悲しみといったベクトルの感情は大きなマイナスのエネルギーとして溜まるので、そんなのを知らずに持たされた人は、たまったものではありません。

パワーストーンブレスレットを持っている人を見かけるとき、時々そういうケースがあります。

自分自身で自爆している人もいれば、他人からのマイナスの思念を受けてそれが発散されつづけているケースもあります。

これが波動の影響を受けやすい人だったら、特にしんどくなったり異常をきたします。

私が以前から単なる石の種類で価値を判断できないと一貫して思うのは、石のこういった性質がわかるし、もうその影響力がわかるからなのです。

振り子∞波動研究所では、これらの仕組みを逆に応用して、特別なやり方で私が一からプログラムしてパワーストーンブレスレットを作ります。一人一人に合わせて、プラスのプログラムをして作りこみます。

他には決してない、本当の意味での本物のパワーストーンブレスレットです。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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