護符、お札をつくるには霊の世界に影響を与える経験が不可欠。

投稿者:貴喜

護符、お札をつくるには霊の世界に影響を与える経験が不可欠。

元々、霊的多次元の世界というのは、時間軸が無かったり、同じ存在が同時にたくさんいたりなど、人の想像力を超えている。
だから我々3次元半で育った人間は、それより多次元のことを正確には言葉で説明できない。(せいぜい4次元くらい迄か。)
想像して理解できないのだから、正確な言葉にできない。※
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一方で、霊障を感じている人の中には感覚としてわかる人もいるし、奇怪なものを見たりする人もいる。
私もそこに(霊の世界に)ごそごそ手を入れては霊障対策等を常にやっているので、把握はできている。その霊的多次元の世界で何をどうやったら、どう作用してどう霊体が動くかの関係性も理解できている。その世界の登場霊物の種類やパターンまで。
 
だから、そういった自分自身の生の経験をベースにして、霊的多次元にこちらの世界(現世)から影響を与える必要がある時に、都度生み出して作成しているのが私が作成する護符、お札ということになる。

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霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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