霊障のパターンとその解読は霊視×フリハ調査で

投稿者:貴喜

霊障のパターンとその解読は霊視×フリハ調査で

霊障には結構なパターンというのがあります。

・思考を操られる
・雑踏にいくと、疲れる。憑かれる。(逆に憑かれたのを落とす事も出来る)
・思考を乗っ取られる。止められる。
・しんどくなる。
・感情が止まらなくなる。泣く・笑う・怒る。
・頭痛がある。
・憑依されていると、何をやってもうまくいかない。人間関係〜行動した結果迄。
・触られる。髪や体を。
・チャンネルがつながったら、見ず知らずだけど意識した人の霊体に触られる。話しかけられる。等。
・「わっ」とか「こらっ」とかいきなり耳元で声が聞こえる。
・懐メロのような今の時代ではない音楽が聞こえてくる。

じゃあ霊感てこんなあってもなくても良いような、日常生活には何らメリットのないセンサーを何で持っているのか。

今まで鑑定してきた実感として、最も重い霊障が関わっているご依頼者で霊を過敏に見たり、わかったり、感じたりする人ってだいたい2パターンに分かれます。

1:今世でそもそもそれを背負わざるを得ない人。
霊感を使って何かしようとするとやられる。そんなことじゃないでしょう?って。ガチガチに霊感が日常茶飯事に割り込んでくる生き方を定められている人。生き方にいちいち言葉で指導してくる守護霊などがいる場合等もある。

2:今世での生き方にブレーキがかかって、強制的にその生き方を修正させられている人。
ある種ブレーカーが落ちるかのように、脱線しないか見張られている。ある年齢やある出来事が発端で実感する事がある。本人は生まれつきではなく後天的に備わったと感じる。 

今世に限った範囲で言うと、ある時点で霊的に見えたり、聞いたり、感じたりの程度が仮に同じ人Aさん・Bさんがいたとしても、その立ち位置は全く違っていることも結構ある。そこに至る過程が。

でもまあ結局のところ、1と2で大別できます。そしてそれをどう調べたり解読したり説明したりするのかを私はそれを霊視×フリハ調査で情報処理、情報編集しています。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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