守護霊がいたとしても

著者:貴喜

守護霊がいたとしても

守護霊という言葉に皆さんどのようなイメージをお持ちでしょうか。

やさしい?
厳しい?
守ってくれる?
叱咤激励?

色んなイメージを持たれている方がいると思います。

実は守護霊といっても都合よく何でも助けてくれたり、守ってくれたりするというものではありません。

中にはそういう傾向の守護霊もいたりはしますが、人と同じでどういう時に、どういう動きをするか・・・なんていうのも実は千差万別です。

その時々によったりしますし、どの程度見守っているかと言う程度もあります。
素早かったり、のんびりだったり、性格もあります。

時々(事前にご意向も伺った上で)守護霊のお話に絞って鑑定することがあります。

ご依頼者の守護霊を視たり話をしていると、どういう方針でついてるか・・・というのもわかるものです。

中にはご依頼者にその存在を言うことがタブーのような守護霊もいるのですが、まあそんな時はケースバイケースでより良いように対応する事にしています。

著者について

貴喜 administrator

霊視×フリハ調査を通して、ご依頼者それぞれが必要としている特別な”こと”と”もの”を提供しています。

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