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投稿者:貴喜

神折符の浄火での処理について

神折符。これは不思議なもので、この形象を特別な方法で作成すると神聖な波動に折符自体が包まれます。

ただ役目を終えたり一年の周期が経つと、これも不思議と波動がぴたり止まりただのお札ともいうべきものになります。

神折符はその霊験と引き換えに取り扱い方法に一定の注意が必要です。

そして効力を無くした役目を終えた神折符は、基本的に浄火で完全に燃やさなくてはなりません。

もちろんその火のおこしかたや燃やし方は特別な方法でするのですが、これを誤って単純なライターの火などでそのまま燃やしたらこれはとんでもない行為となります。

最後の最後まで気が抜けないけど、聖なる波動をある程度出せるのがこの神折符です。取り扱い難儀というリスクもありますが。

いくつかの流派ともいえるものがあるのですが、京都の古い家などでは表玄関などに祀ってある家がたまにあります。

当所では、独自に研究して発展させた皇折符というものをオリジナルで作成することがありますが、どんな御符でもそうですが何よりご本人との相性第一なのは同じです。

投稿者:貴喜

生霊の憑依レベルと浄化スピード

今回は、霊の中でも生霊のお話。

これは意識的に飛ばしてしまう人もいるけれど、大体のケースでは無意識に飛ばしてる人が多いです。
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そしてこれをくらって意識が朦朧としたり、ふらふらになる感受性のある人がいます。

そんな人の鑑定をしてきて、霊術をして対処したりしますが、そもそもその人がどの程度のしんどさを感じているかについては、個人差があります。
一方で、私はその霊の絶対的なマイナスの強さがわかります。
その霊そのものの強さ、影響力のこと。
温度で例えると、摂氏でもわかるけれど、基本的には絶対温度でとらえるようにしています。

例えば生霊の強さは大したことないけれど、意外と症状を訴える人などは元々霊に対して弱い人なんですね。だから、こんな人にはパワーストーンブレスレットのBARRIERのRSなどは、てき面に効果が現れます。

ただ、その人の霊への感受性が強かろうが、弱かろうが、生霊がとても強い場合は、受けた人の霊にBARRIERのRSでもそれを処理するまでに少し時間がかかってしまいます。

敵が強いと、時間がかかるわけです。

電車で例えると、大阪から東京へいくのに、今の自動浄化は新幹線の速度。二、三時間かかる。強烈な霊に対しては、まるまるこの時間かかる。

でも、この二、三時間が耐え難い弱い人も中にはいるわけ。
だから、飛行機並の一時間程度にできないか。
じゃあ、今度はそれをもっと短くできないか。と。

こういうのって知識だけでなく鑑定の数をこなして、経験として蓄積しないとわかりにくいところだけど、実際にはとても大切なことです。

投稿者:貴喜

電話での霊鑑定は問い合わせから最短15分後にスタート!

電話鑑定で霊に関するお悩み相談。これが一番スピーディーな手段だと思います。

確かに対面鑑定だと一番早く本質を見ることができますし、お互い会って安心して見てもらえているという安堵感があるかもしれません。
ただ、日時を調整したり、それまでの時間が耐えがたいという人もいるはず。そんな人には、電話鑑定もお勧めです。

お問い合わせ→お申込み金カード決済→電話鑑定までわずか15分という場合もあります。決済画面もご案内出来ますので、お急ぎの方は080-4822-0055へ先にお電話ください。

投稿者:貴喜

激痛を伴う霊障について

霊障を受けている人の中には、場合によって身体の各箇所に異常を起こすこともあります。

霊の存在を見たり、感じたり、聴こえたりするだけでおさまっていれば良いのですが、実際身体の中の芯から激痛が走って突き刺されたように痛くなることや、そのうずきが右に行ったり左に行ったり勝手に移動して、自分がどうなってしまったのかわけがわからなくなるケースもあります。

一般の人から見たらそんなばかな・・。と思う様な出来事が起こったりします。それが霊障の奥深いところ。

これに対して原因を特定せずに、単純に除霊や供養をしても解決することはありません。鬼や○○系の属性のものに憑依されたりすると、人(霊の感受性が強い)により相当な激痛を伴うことがあります。

もちろん遠隔除霊や直接除霊で応急処置や対症療法はできますが、根本的には霊視&フリハ調査で都度深く調べて原因をつきとめてそこにダイレクトに対処していかないと、これは続きます。

投稿者:貴喜

霊憑依の諸段階と霊視❌フリハ調査

人が霊に憑依される時、いきなり憑依される場合や、徐々に忍び寄って憑依されかけている段階などそれぞれのステージがあります。

前者は文字通り本人にもわかりやすいですし、何らかの症状がでるのが一般的です。後者については、霊感の強い人なら憑依前でも感知していることがありますが、あまり霊感の強くない人は感じにくいこともあります。
人の悪念を拾ったりする生霊の憑依を受ける場合や、ある場所に住まう魔的なものがいきなり憑く場合、己が試練として憑依させられてそれを必死で取り除かんが為に、結果として己が成長して生きる道を矯正させられる場合などなど。
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いずれにおいても、単に憑依された・されていないではなく諸段階がすべてのケースにあります。

ONとOFFだけではないですね?例えば”がん”である。”がん”でない。だけでは、単なるYES/NOダウジングになってしまいます。
悪性腫瘍(がん)でもステージ1~4、伝染病でも危険度でレベル1~4まであるでしょう?

霊視❌フリハ調査ではこれらの諸段階についても調査を深めていくことができます。

詳しくはこちらのホームページへ
≫≫ 正しい除霊・霊障対策研究所
≫≫ 正しい厄除け・呪障対策研究所
お問い合わせ
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tel/fax 050-3409-7257

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