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著者:さものゑ

対面鑑定は京都・大阪を中心に、時々沖縄でお受けしています

京都霊視鑑定

当所の鑑定が全く初めての方は、他所とは全く違う鑑定スタイルや、時にはどんどん答えに突き進むやり方、一人一人最適な鑑定の進め方が違うゆえの依頼者サイドに知りたいことがどんどん出てくることに、目から鱗の方もいらっしゃいます。

基本的に調査はとても深く、とても広く可能です。

img_2937(他所のように?)30分や60分話したら、もう話すことなくなった・・・というような事は決してありません。調査希望の内容について深く掘り下げていきますので、何時間でもご希望とあらば鑑定してお伝えしていくことができます。終わりを希望される時にお声掛けください。

現在は京都・大阪を中心に、沖縄でも時々お受けしています。
遠方の方はネットライブ鑑定で、ラインやスカイプの画像を通しての鑑定もしています。

 

著者:さものゑ

鑑定場所について(プライバシーを確保)

例えば霊術を鑑定時にする時。

ご依頼者が座っていていきなり気を失うと首がガクッとのけぞったりすると危ないので、その気配を私が感じたら首を支えとかないといけない。また心に憑依してこびりついたものを剥がす時などは、その開放感に感動して大泣きする人もいたりするので、その場合は声が大きくなるし当然その可能性も考慮した場所で鑑定しないといけない。

ホテルのロビーとか、喫茶店などでは占いレベルのことはできても本気の霊視対面鑑定はできないわけです。逆に考えるとそのようなライトなところで霊視鑑定をする人場合はある程度までの霊視鑑定にしておかないとリスクが発生します。
当所のご依頼者は内容的にヘビーなケースも多いので、どういった風にしたらリラックスできて安心してお話がしやすくなるのかなんてのは常に考えています。
私はそういう考えを持っていますので、出張時以外はきちんと個室のプライバシーを確保できる会議室か、京都の当所事務所、大阪の貸し切ったエスプリ(当所独占提携)などで鑑定をお受けするようにしています。
著者:さものゑ

振り子∞波動研究所は、1000年の都京都市より情報発信中!

私は御符や木札というものを取り扱っています。というか、手作業で自分で全て作成しています。

1000種類以上に至るものをオリジナルに一から開発してきました。
このような御符・木札に関してですが、そもそも以前から神折符という日本古来のものを作成してきました。
これは、清浄な和紙を特別な折りを組み合わせていくことで形状をなし、宇宙の神気を宿すというものです。
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当方は大阪・京都を拠点としております。京都の伝統的なエリアでは玄関先などに神折符などを祀っているところなどがあります。
また、古い地の人などのお話では親戚にこの神折符を作っていたおばあさんがいたとか、いつも身近に感じていました。

そもそも京都市は小さいですが、縦横からなす碁盤の目の土地、四神相応の地で、独特の波動で守られたところでもあります。戦争の歴史があるから、天使突抜、魔王殿、閻魔堂とかちょっと訳ありそうな名前そういった神気に触れそうな場所って名前からでもあちこちあります。
そんなこんなの土台はありながらも、今ではそれらも理解した上で、オリジナルの御符・木札を作成することをしています。