カテゴリーアーカイブ 霊視・フリハ調査

投稿者:貴喜

隙をなくすために出来ること

コロナインド株目前の現在、対面鑑定や京都での懇親会を中止してWEBへ切り替えております。いつもお越しいただいていたご依頼者の皆様すみません。フリハでも制限がかかっており今はそのタイミングのようです。可能になった段階ですぐにご連絡差し上げますのでどうぞよろしくお願い致します。

尚現在、現実や霊的世界での隙をなくすために出来ることで今食べ物、摂取するものに焦点を当てています。相性が個人やモノも含めてズレやすい世相になってきましたので、ただでさえ疫病流行による行動規制などで全方位で皆が劣勢コンディションに持っていかれるような押し下げ作用が高まりつづけています。

従来は合っていたものもずれてきやすいですし、カウントされなかったものも隙となりかねません。

当所では単に霊障に対しての鑑定や処置、霊的作成物のみならず、食べ物や摂取するものからもコンディション最適化の手段として研究・実践してきましたので、今こそそれを深く知って頂き、個人レベルでも状況を復旧していただく一つの手段として提供することがご依頼者にとって益のあることだと確信しています。

・健康、病気、薬、・・・・・理想からだ研究所
・化粧品、肌トラブル・・・・肌質と皮膚トラブル研究所
・野菜、食べ物全般・・・・・アンチエイジング・ラボ
・サプリ、スーパーフード・・・スーパーフード&ドリンクラボ

鑑定時にご興味おありの方はお申し出くださいませ。

投稿者:貴喜

音楽との相性

音楽アプリを使っていますか。

今の時代はサブスクで音楽を聴くのがスタンダードになっています。

皆さんはどんなのを利用されているでしょうか。

私の場合、アップル提供の音楽アプリも考えたのですが、結局最近はアマゾンミュージックアプリに落ち着きました。

アップル製品はmacやiphoneなどセキュリティ面に優れているし、インターフェイスなど使いやすいので好きなのですが、音楽アプリについては今一使いずらくこればかりはアマゾンにしています。

ある時など有名歌手のライブをストリーミング配信していたのでびっくりしました。

イヤホン関係も以前と比べて進化していますし、最近はもっぱらブルートゥースで電波を飛ばして聴いていますので、作業時にコードが引っかからずに便利です。

集中して作業をする時は、音楽をかけてしていることがめっきり増えました。

ところで皆さん、音楽にもその人との相性があるのはご存知でしたか?

好きな曲、嫌いな曲という事ではありませんよ。

一人一人にとっての相性が良い音楽(曲・歌詞)というのもやはりあります。

どんなものにも相性がありますが、もし何か思うところがおありの方は音楽との相性を総合的に調査してみるのもきっとマイナスにはならない事でしょう。

投稿者:貴喜

経験と実績の鑑定法

当方が行うのは”あなたに合うもの”を単にお伝えすることではありません。

私は答えの自動販売機になることを良しとしませんので、時にご依頼者に人的成長を伴ってもらうことを必須条件とする場合もあります。(ご依頼者の守護霊などがそれを強く望む場合など、意向に抗うわけにもいかず・・。)

そうでないと、発生している障害に対してクリアしていくことができないケースもあるからです。(いつもついてくれている守護霊を味方にしなくてどうするの?)

(出来るだけ逆戻りしないように、時にはなぜそれが要るのかまで知ってもらうことで、トータルに進化していただくことを願っています。)

● 霊視
● フリハ

霊視と独自のフリハ調査で明快に答えを導いていきます。経験と実績に基づいた独自の調査方法です。
各種鑑定を御依頼の方)

投稿者:貴喜

霊感がないご依頼者とも、意識共有するために

単に事実を伝えるだけでは意識の共有化という点でギャップが生まれます。出来るだけご依頼者の五感に響くようにわかりやすく伝える為、霊視×フリハの基本調査法に加え、

自動模写・全自動調査を必要時に織り交ぜながら鑑定を進めていきます。

ご依頼者に起こった霊障の理由や原因をできるだけわかりやすくお伝えするためです。

● 全自動調査
霊視が出来なくとも、視覚で状況を理解してもらうための私独自の調査法です。
その状況が複雑な時、距離感・関連人物・仕組み・対処法などを一挙に引き出して展開する為、対面鑑定にて2時間以上の場合に限らせて頂いております。

投稿者:貴喜

・視えるだけではない霊視鑑定

例えば霊視が本当にできる人が10人いたとしても違うビジョンが視えることはよくあります。

実際に私と知人の霊能者では視えるビジョンが厳密には違います。

その理由はどうであれ、まず霊能者はご依頼者の霊障の原因と対策を見つける努力をして、そのステージごとに納得できる解を見つけていかなければなりません。

単に視えたことをそのまま伝えたり、そのスピードを上げるだけでは一芸に秀でているだけです。

深い霊障のご依頼者の状態を緩和したり、対処する為の役立つ情報へそこから更に変換することが求められます。

この解を導くチカラがフリハ調査になります。

私は自らの霊視や霊聴で得た情報を同時にフリハ調査でふるいにかけています。

視えてきたり聞こえてきても原因と対策追及の邪魔になるならそれは要らないからです。