カテゴリーアーカイブ 霊体・霊的存在・霊魂

世間が変わり、霊的世界も様変わり

緊急事態宣言が当たり前の世の中になって久しいですが、こうなると従う人も従わない人もどちらも従来の生き方では生きていけないようになります。

そりゃ動けば動くほど基本的にリターンがある世の中だったのが、動けば動くほどウイルスや世間の目、モラルハザードというリスクに当たる世の中になったのですから。

しかし一方で人間っていうのは動くことで体調やバイオリズムが整うようにできていますから、そこに矛盾が生じます。

動かないと健康を維持できないし、ボケてくるし、勘も鈍るし・・・っていう。

そして実は霊的世界も同じことがいえます。

皆さんの霊障の傾向が綺麗さっぱり変わってきています。

現実世界と霊的世界は連動するという原則がありますから、霊的世界は人の世の鏡でもあるわけで。

だからそれくらいの天変地異の大異変が霊的世界にも起こってきています。

決して現実世界だけではありません。

従来あまり重要でなかったことが大切になってきたり、重要だったことがあまり重要でなくなってきたりといったことが起こってきたり。

ですから生き方がワンパターンだったり、今何が起こっているのかを把握できない人は、これからは厳しいのだろうな・・・と思いますし、うまくいってもそれがたまたまだったりするのだろうな・・・と感じる今日この頃です。

セキュリティを構築しよう 2

一般論として懇親会やセキュリティ講習会でもフィードバックしてお話することがあるのですが、

私の鑑定では、ご依頼者に何らかの霊感がある方も多く、通話でお話している時に、今腕を刺されました、左目を刺されましたとか、足裏をグリグリされました、とか睡魔が襲ってきたましたとか、腕掴まれましたとか、会話の中で普通にあります。

ドラドラですか?あーなるほど。。それはカクカクシカジカだと思いますから、今ソレソレドレドレしてください。アレアレソラソラの感覚はソウソウですか?

ドヤドヤなりましたか?

わかりました。コリャコリャ・・・・。

霊的世界と現実世界の両方を把握しながら鑑定していきますので、私の発言や内容に過敏に警戒して反応してくるご依頼者側の”何らかの存在や仕組み”などは、やはり露骨に焦りだすこともあるわけです。

感覚があるご依頼者はその変化を察知する、からだに感覚が発生する、ということです。

霊体は肉体を駆逐するけど、お薬と戦ったら?


骨折したり、内臓が病気になったら普通は心が滅入ったり、病みます。

これは肉体面から霊体面への作用の方向です。

肉体がダメージを負ったら、霊体(この場合は精神面)へダメージが連動するということ。

つまり、ガンでも難病でも肥満でもインフルでも全て肉体面にトラブルが起こったら?それは霊体面(=精神面)を普通は確実に痛めます。

これは誰でもわかります。

でも?逆も然り。というのはあまり皆さんわかっていない。

霊感がない人は特にぴんと来にくい感じでもあるのでしょう。

仲間外れにされたり、いじめられたり、生まれつきの身体的容姿を指摘されたりなどでショックを受ける。その肉体的・現実的な事は、霊体的・精神的ダメージに連動する。

そうすると今度はまた逆に拒食や出社拒否、思考停止、顔面麻痺など、肉体的・現実的に悪影響が出てくる。

つまり、肉体的・現実的サイドと霊体的・精神的サイドはドッジボールのように行ったり来たりその核は行き来しているのです。

さらに言い換えると、肉体的・現実的サイドと霊体的・精神的サイドの間には橋がかかっていて、お互いに行き来連動するということ。影響はお互いに行き来しているのです。

さあ、それではここで問題です。

肉体的・現実的な代表例として、「お薬」があります。飲んで現実に肉体的・現実的に作用する。

つまりそれが息苦しい鼻炎を直して精神面を安心させたり、抗がん剤が効いて心を安心させたりする。これは肉体・現実から霊体・精神への方向です。

では、その逆はあるのでしょうか????

霊体面や精神面が問題やトラブルを起こした時、心臓病や関節痛、脳卒中などが起こりうるのか?

答え。

そりゃそうでしょう、当たり前に起こります。

霊体面がはっきりクリアにならずにそのままでいると、肉体面に悪作用を起こす。それは先に連動するという仕組みでお話した通りです。

ではさらにもう一つ問題で、次は本題です。

精神面や霊体面でやられてダメージを負った場合、肉体面・現実面にダメージは連動しますが、「肉体面で選んだお薬(相性が本当に良く正しい選択)の効果を消すことはあるのか?」

これは、どうでしょうか??

私はこのお薬ということについて、色々な角度で実験、自身や家族・親族への実験も重ねて色々と体型的にお薬について理解してきました。「理想からだ研究所

霊的な経験と肉体・現実的な経験を膨大に重ねて、それを両面から俯瞰して見た時に、その仕組みについてこれまで予想もしなかったことを発見しました。

私の調査法

私のやり方はそれらの判断とその人の課題をまず調べて正確に把握します。そして最適な方法でアドバイスし、時には霊術を使ってその人の苦しみを除去させて頂きます。しかし、憑かれていた本人が以前のままであれば、また同じように霊に憑依される事の繰り返しになりえます。そうならないように依頼者に起こった霊障の理由や原因をできるだけわかりやすくお伝えしています。運悪く偶然に憑依されたというのはありません。それ相応の理由と時期があるはずです。守護霊が課す試練の場合は状況から判断し、どのような回復方法が良いのかも当人に適した方法で導きます。

● 前世調査
● 守護
調査
前世からの因縁をある程度知っていて調査希望の方、守護霊の属性やその役割を知って前向きに生きたいと考える方。
人には、言えない霊的な障害でお悩みの方。
(対面鑑定にて2時間以上を御依頼の方)

霊体の動きを見ていると・・・

その時、どんな顔をしているの?

霊の動かし方を見たり追っていると、鑑定時だけではなくって、その人の生き方自体がわかってしまう。

霊感だけでなく、霊を動かす(結果的に霊体を無意識にでも操作できちゃっている状態)ことをなまじ人並み以上にしている人を見る時は、それはなおさらわかりやすい。

そっちにいっちゃあいけないなあ。あー、それはずるいやり方だね。ふーむ、家族愛というべきか子供にはやっぱり気をかけているのだな。
なんて、フリハ調査するまでもなく、とてもわかりやすく見せてくれる。

目的があって行動してるのだろうから、その目的がはっきりしているほど行動に特徴は出るわけだから。

いくら口でどうと言おうが、その霊体の行動がそれを嘘だと教えてくれる時がある。