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著者:さものゑ

パワーストーンや水晶クラスターはむやみに置かない方が良い?その2

常に完璧なパワーの状態を維持している家なんてまずない。

鑑定時に依頼者が何気に話されたことの中から、ご自宅にやたら悪いエネルギーに満ちた水晶があったりを発見することがあります。あれ?前よかったのに、今悪くなってますよという場合もある。その逆もある。それを辿っていくと家の何処かに行き着くこともあります。そんな時にそもそも水晶以前の話として、お風呂場からマイナス波動激しく出ていますよとお伝えすることもあります。

画像参照。こんな風に半年に一度くらいは風呂釜も分解して内側のカビなんかも綺麗にするとGOOD!風呂釜分解したことありますか?してみると構造上カビだらけだったりするのが普通です。

こんなことができ始めると、水晶のパワーストーンのプラス波動はもっと自分の思いのとおりに作用していきます。足を引っ張られないということ。見えないパワーは見えないところに邪魔されるということ。パワーは分散させず、作用は集中させないとね。

見えないパワー(波動)だからこそ、管理が大切!

水晶系の石って適切に管理できている前提ならばそれはそれで良いのだけれど、そうじゃない場合はなかなか水晶の状態が悪化するところまで悪化している場合も時にはあります。

みんな放射能とかなら敏感になるのに、水晶の波動にあまり頓着しないのは、わからないからだろうし、間違った情報が氾濫しているからなのだと思います。

そうなると専門的なやり方や知識がある人が管理しながら進めていかないと、ノーリスクなまま状態を良い方向へ変化させていくのは難しい。

実際日光とか月光とかの浄化が効くとかって言われていても穢れ(けがれ)の程度によるから、期待はできないでしょう?

だから自分で水晶の健康管理ができないなら、(当所みたいに状態を管理してくれたり、正確に定期チェックしてくれるような前提がない限り)家にはむしろ無い方がリスク管理の点で良いのではないか?

これが私の経験からくる結論です。

著者:さものゑ

霊能者・ヒーラー・除霊師・スピリチュアルカウンセラー・陰陽師のレベル3

正誤を即判断できない霊障者は、深いレベルでパワーストーンブレスレットに念入れできない。

霊的なマイナス波動を放つ人って?どんな人だと思われますか?例えば、極度の真似しとか、極度のクレーマーとか、極度の妬みを持つ人とか・・・。普通じゃないレベルの性質を持った人ですね。そういう人にはもう一目でわかるような禍々しい負のエネルギーがその身体の内部・周囲に渦巻いています。

そしてそんな中にも違いがあって、それを隠し持っていたり、一見わからないようにしているような者もいます。それがパッと見でわかる人が実は厄介なのではなくて、それを覆い隠してわからないようにしている者の方が霊的にはもう一段階厄介な事が多かったりします。

ではそれらに対してどう対処すれば良いのか。もちろん近寄らないで縁を持たないにこしたことはないでしょう。けれど離れられなかったり、職場が一緒だったり、一族縁者にいたりでどうしようもないという場合に、どのようにその悪性質やマイナスの波動から来る霊障に対処・防御すれば良いのでしょうか。こういったケースではパワーストーンブレスレットのご相談に限らず、鑑定のご相談をお受けすることも多いです。

ところでこの画像は何に見えるでしょうか?

実はこれ大切なことです。これを手や指だと断定したり、いやそうではないということをすぐに断定出来ないならば、その人はひょっとしたらあまり洞察力がない人なのかもしれません。けれどその人が霊能者と称しているのにも関わらず誤った答えをいうのならば、残念ながら霊力があまり高くない霊能者だといえます。そしてそのような霊力の低い霊能者には深いレベルでの念入れが出来ないということが言えます。

正しく速やかに先に進めなければ、霊的な動きや波動の世界で先を想定できないし、パワーストーンブレスレットへ複雑に念入れが出来ません。

この画像にある影は手?指?に似ているけれど・・・・・・・???という時点でフリーズする人ならば、パワーストーンブレスレットへの”念入れ”においても深くは出来ません。

つまり隠し持った性質・存在にすら気づけずに、何も問題ありませんよ。と言って終わってしまうような的外れな判断をする霊能者やヒーラー、除霊師や陰陽師、スピリチュアルカウンセラーなどは、その霊障の原因から相手にすらしてもらえていないということだからです。

ちなみにこの画像、手や指ではありません。ほらね?箸です。さっきの画像からはそれを見ているだけでは予想しにくいでしょうか?

ちなみにこの画像、手や指ではありません。ほらね?箸です。さっきの画像からはそれを見ているだけでは予想しにくいでしょうか?

でもそれが箸だとはっきりわかる人や事実がわかる人でないと、極度の真似しや極度のクレーマー、特大の恨みや妬みを持つような悪エネルギーを持つ人のマイナス波動・霊体などには対抗できません。

それらは巧妙に姿を隠して色々悪さをしている事が多いのだから。それらを都度正しく断定しながら看破していかないと、原因・本体にはたどりつけず真実に行き着いて処置・対処することができないのです。

パワーストーンブレスレットの念入れのレベルについても同様です。そもそも浅い思考しかしなかったら深い念入れが出来ない。普段の思考・行動・現実・霊的世界・念入れの深さ、これら全て連動しています。

著者:さものゑ

感情がわかれば、次の手がわかりますよ

恋愛鑑定

様々な恋愛のご相談をお受けすることがあります。好きな人がどんな感情を自分に持っているのか。何をあなたに対して感じているか。思っているのか。(場合によってはあなたは相手に対してどう感じて思っているか。も含めて)霊視×フリハ調査で正しく鑑定し、表層・深層心理に至るまで説明致しております。

 

(あなたが見過ごしていたかもしれない)性格、傾向、注意点などがわかります

鑑定を進めれば、どういう人なのか、性格、傾向、注意点などもわかってくるのが常です。きちんと根拠を視てそこから導きますので、時には名前だけを伺って霊視×フリハ調査を通じてどんどん先の特徴を私から言って行くこともあります。

 

 何よりも相手の感情やその強さの度合い、割合、言葉などを明確にお伝えすると、当事者しかわかりえないピンとくるようなことがご相談者にもあり、当方の恋愛鑑定の違いがおわりいただけることもあります。

 

対処方法は複数ありますが

 お札御守りパワーストーンブレスレットの恋愛系のものもございますが、可能ならば電話鑑定をお受け頂ければ、思いを寄せる人の分析や思わぬ障害、霊害、うっかり見過ごしていたシグナルなども気づいていただけることもあります。

 冷静に正しく相手を分析してから行動したい人、客観的に正確な鑑定も必要と思われる方に当所の恋愛鑑定は向いていると思います。ご参考までに。

著者:さものゑ

パワーストーンブレスレットの状態を視て解ること

このように鑑定の時に私はそのパワーストーンブレスレットの表情や状態を観ています。人でも顔色に出やすい人や感情の起伏が激しい人、わかりやすい人、分かりにくい人っていますね?

さらに対面鑑定や電話鑑定ではそんな表面だけでは無くてその奥の奥も視ていくわけなので、パワーストーンブレスレットの表情を視ること自体は別に私にとって難しいことではなくそこからでも色々とわかることがあるのです。

対面鑑定や電話鑑定時に、私はパワーストーンブレスレットを触ったり視たりして色々ダイレクトにお伝えしていますね?ご依頼者にとっての諸処の問題内容や時点、ヒントを?

それがご依頼者にとって具体的・論理的に認識できると納得性が高くなるし、そういった気づきの積み重ねを実感してもらえることが、依頼者自身が問題点の認識が出来てその修正(=成長)へとつながっていけます。

但し、これは一人一人に合わせて特別なパワーストーンブレスレットに作ってあるからなので、単なるシリコンゴムでつなぎ合わせただけのパワーストーンブレスレットが様々な役割を持てるわけはありません。

世の中で販売されているパワーストーンブレスレットの大多数はリスクこそあれ、役立つものはあまり見かけないというのが現状です。

著者:さものゑ

パワーストーンや水晶クラスターはむやみに置かない方が良い?

水晶クラスター、水晶さざれ石、他水晶(クリスタル)製品は危険なの?

霊視❌フリハ鑑定時は(スタートレックのディアナ・トロイのように?:画面左)色々な事象を視たり感じたりして判断していますが、調べようとする対象が水晶玉とか水晶クラスターとかの水晶系のものだったりした時には、特にその残留思念のようなものから何層先のビジョンまで入って来ることがあります。

そういった調査経験からいうと、家の中に水晶クラスターとか他水晶製品があったら基本的にメリットよりもリスクの方があるなあ・・・と感じます。

水晶とかパワーストーンのお店て時々あるでしょう?ショッピングモールとかの中に入っていたりします。

私もたまに通りがかった時など、外からふ〜む・・・ってのぞいてみることがあります。

・うわ〜、すごい禍々しいエネルギーが満ちているなあ、このお店・・とか。

・たくさん並べている同じブレスレットにやはりパワーは何も入っていないなあ・・・。とか。

・パワーは入っていないけど、土地エネルギーが良いからマイナスリスクはないなあ。

・パワーの絶対数はさほどないけれど、石が喜んでいる感じがするところだなあ・・・とか。

色々と思うところがあります。