タグアーカイブ 除霊の真実

投稿者:貴喜

霊的処置について


道具と技術とタイミングがあれば、おおよその対処は叶います。

現実でも霊的世界でもそれは同じです。

例えばくも膜下出血で倒れても、カテーテルと、それを使いこなす技術と、間に合うタイミングがあれば死ぬところを生き延びられる。又それに加えて血管破裂の可能性も以前より激減できる。

霊的処置も全く同じです。

最適な御符や時には作成物があって、納品ご説明や点検、鑑定で最適に使いこなしながら、間に合うタイミングであれば、霊的負荷を凌駕するものです。

投稿者:貴喜

私が出来る除霊、処置他

生死に関することにも踏み込んで、調査・御依頼を受けています。
亡くなった方の遺品に残る思念を読み、その霊魂は宇宙の法則に則って成仏・昇天しているのかどうか。又、さまよえる魂となっている場合、どこにいてどうすれば良いのかの調査。

亡くなられた方のご遺族に対する霊魂の感情や今のご遺族が行っていることに対するアドバイス等。

● 霊魂探査
● 浄化滅却
霊魂がこの世にやり残したことや、その理由を霊魂と対話してその霊魂の納得いく形で成仏・昇天へと導きます。
(対面鑑定にて2時間以上を御依頼の方)

投稿者:貴喜

正しい除霊のお話

あなたの除霊、その場しのぎではありませんか?

除霊とは憑依している悪い霊を除去するわけですが、本当に悪い霊の仕業なのか、守護霊の成長の為の試練なのか、または本人の思い込み、現に生きている方の生霊なのか、などその内容を見極めなければいけません

もちろんそれらは調べればわかります。

現在は霊能者がいっぱいいます。自称やその他、ネット上でもかなりの方が霊能者として活躍されています。
きちんとした霊力を持たれていて、正当な利用方法で役に立っているならよいのですが、現実にはそういう方は少ないようです。

例えば、当方が行うのは単純な除霊ではありません。(当方が調べて普通に除霊して良い場合はそのまま除霊致します)

つまり霊障には、悪い霊の他にも生霊に憑かれている場合や守護霊が一時的に試練を与えている場合等、いくつかの種類があるということです。

当方のスタンスとして、やはり原因を鑑定で調べてから、そもそも除霊が必要なのかどうかからスタートします。思い込みや自らの行いで霊側に筋が通っている事もありますので、その様な場合には無理矢理退かせても又違う筋の通った霊に憑かれる事が多くあるからです。

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