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神棚がメジャー化するか?

皆さんのご自宅や職場には神棚というのはあるでしょうか?

五穀豊穣や商売繁盛のために会社やご自宅の部屋の端の方・上の方に神棚を置いているもので、榊を挿して、御神酒を配して、蝋燭に火をつけてというあれです。

これって、お付き合いのある神社の人にたまに来てもらって・・・というところもあるでしょうが、ほとんどの場合は自分のところでそれを習慣としてしている場合が多いと思います。

そしてもちろんその神棚の配置には基本形というのがありますし、それをまずは何年も続けてしておくべきだと思いますが、いつかそれを突き詰めて充実していったならば、その応用をするかどうか迷う時がきます。
神棚に変化を加えるべきか否かを判断する時期が来るということです。

何事もそうだと思いますが、確かに王道的な方法ややり方があって、それはそれなりに根拠があり歴史的な積み重ねもあるはずです。

でもそれにそろそろ精通してきたら?従来の路線で行くのも1つの道ですが、もう1つの道が出てきて、どうする?と聞かれるような場合もあります。

代々伝わっているような路線を守って継続していくのか?他のやり方をする道は見えてきたがどうする?って。

日本のプロ野球で例えると、もう三冠王になったり、最多勝に何度もなったので、メジャーリーグも行こうと思えば挑戦できるぞ、どうする?っていう感じで、

そういう感じに似ています。

神棚の配置や使い方も、全てが全て永久に万人に1つの定まった方法が最も良い・・・とうわけではありません。
どこの世界も同じで、神棚の世界も実はそういうことになっていたりするものです。

梅酒作り♪

今年は梅酒を作ってみました。以前自分で梅を育てていましたが、カイガラムシの駆除が結構大変で栽培は断念したので、和歌山の南高梅の大きいのと小さいのとをそれぞれ入手して作ってみました。

この赤い蓋の、昔ながらのガラス容器に梅とアルコールを入れてアルコール(お酒)に漬けたのですが、せっかくですのでブランデーだったり焼酎だったり、ホワイトリカーだったりと色々と作ってみました。

そろそろ半年近くになってくる頃なので、少しずつ試し飲みを始めています。より熟成してくるのが楽しみです♬

砂糖も 氷砂糖だったりオーガニック砂糖だったり、色々と分量も何パターンか違えて作ってみました。

そろそろ梅を取り出すかそのままにしとくか考え中のこの頃です。

しかし・・・お酒を注ぐ時8Lのガラス容器だと重い(汗)。アルコールだしガラス容器で漬けるのはやはり外せませんが、注ぐ時に、手が滑って足に落ちたらえらいことになるだろうな~(汗)といつも思いながら注いでいます。

朝はルンバでお目覚め

結構長いこと使っています、ルンバ。バッテリーも交換してしっかりメンテナンスして健康です。あちこちにぶつかっては方向を変えてしっかりホコリを掃除してくれる様は可愛くもあります。

朝はこのルンバアラームです。起床時にルンバがピーポパーといきなり鳴ってピーピーピーっと言いながら動き始めます。こちらもしっかり目が覚めます。前日うっかりルンバの進路に何か置いていたらガーガー止まってアウトですが、一緒に起きて朝ごはんを食べる頃にはルンバは元の場所に戻って仕事を終えているという・・。

優秀なルンバでした。犬は最初はびっくりして逃げ回っていましたが、最近はやっと慣れてきました。

最近はぶつからずにセンサーで直前で止まる機能もついているらしいですが、まだまだ我が家のルンバはぶつかりながら現役で頑張っています。

セキュリティを構築しよう 1

セキュリティという言葉があります。

セキュリティとは、害からの保護。犯罪や事故などを防止するための警備全般のこと、ですね。

又一方で、セキュリティとは、パソコンのスパイウェア・ウイルス対策ソフトなどでの用語でもあるのですが、商品名としてはカスペルスキーやノートン、マカフィー などの名前は聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

時々ラインが乗っ取られたとか、パソコンがハッキングされたというような事件を耳にされることがあることでしょう。

私は仕事柄様々な情報を扱いますので、当然セキュリティを重要視していまして、各社それぞれ比較したり、実験したりしてその業界情勢や傾向についても把握するように努めています。

そして次から次へと悪いハッカーやクラッカーのようなのは世に出てきますから、それらを防いで対処・予防するにはそれ専門にいつも研究している組織や会社のウイルス対策ソフトという方法がとても有効だと感じています。

カスペルスキー・ラボとか、ノートンなどのブログなどを読んでいると、「どんだけ〜」深く考えてるのだ?的に関心させられることがあります。

もちろん、単純にセキュリティスコア(第三者機関の試験成績)が良いからそのソフトが自身に最も合っているか、というのは又別問題で、どこがどう強いのかや相性の問題など、定期的にチェックしてmacやスマホ、情報を守るように最適化しています。

過去、現在だけでなく、未来はこういう悪さをしてくるのが出てくるのではないか、などを研究している組織の思考パターンや姿勢は、大いに見習うべきものです。

実は霊能者としてこの考え方やスタンスはとても参考になるもので、当所(正しい除霊・霊障対策研究所)でも過去・現在の霊障や霊的対処法だけでなく、未来にも常に目を向けています。

障について

障は人・土地・あらゆる縁全てにまたがりうるものです。特にその人の心身がずれている場合は、様々な異常を引き起こします。

基本的に日常生活の中で関わる人間関係などから及ぶ場合が多いです。

しかしそれらのご縁すべて先方から正当な理由の悪影響が及んでいるとは限りませんので、一方的な逆恨みのようなこともあったり、強欲的なこともあったりするのでここについても精査は必要です。

それにより対処法は全く異なります。

一見単なる何でもない勝負事一つに見えても、非常に大きな怪物を引き出してしまうこともあります。

何気ない普通の親戚関係に見えても、とんでもない怪物を抱えている場合もあります。

使っている化粧品やシャンプーが合わないことが、長年の悪存在の溜まり場になっていることもあります。

隣近所に誰が住んでいるかで家ごと運気を食べられていることだってあるのです。