著者アーカイブ さものゑ

著者:さものゑ

各種鑑定実施(R1年10月限定)の方へ沖縄出張お土産をプレゼント

令和元年10月に鑑定実施された方へささやかなプレゼント。

(沖縄出張時のお土産:ロイズ黒糖チョコレート一箱)

発送は10月中旬〜下旬以降を予定しております。(次回対面鑑定を予約済の方へはその時お渡しさせていただきます。)

※鑑定は2時間以上の方を対象。 一定数をご用意しておりますが、品切れの際は次回以降にご案内とさせて頂きます。

著者:さものゑ

パワーストーンや水晶クラスターはむやみに置かない方が良い?その2

常に完璧なパワーの状態を維持している家なんてまずない。

鑑定時に依頼者が何気に話されたことの中から、ご自宅にやたら悪いエネルギーに満ちた水晶があったりを発見することがあります。あれ?前よかったのに、今悪くなってますよという場合もある。その逆もある。それを辿っていくと家の何処かに行き着くこともあります。そんな時にそもそも水晶以前の話として、お風呂場からマイナス波動激しく出ていますよとお伝えすることもあります。

画像参照。こんな風に半年に一度くらいは風呂釜も分解して内側のカビなんかも綺麗にするとGOOD!風呂釜分解したことありますか?してみると構造上カビだらけだったりするのが普通です。

こんなことができ始めると、水晶のパワーストーンのプラス波動はもっと自分の思いのとおりに作用していきます。足を引っ張られないということ。見えないパワーは見えないところに邪魔されるということ。パワーは分散させず、作用は集中させないとね。

見えないパワー(波動)だからこそ、管理が大切!

水晶系の石って適切に管理できている前提ならばそれはそれで良いのだけれど、そうじゃない場合はなかなか水晶の状態が悪化するところまで悪化している場合も時にはあります。

みんな放射能とかなら敏感になるのに、水晶の波動にあまり頓着しないのは、わからないからだろうし、間違った情報が氾濫しているからなのだと思います。

そうなると専門的なやり方や知識がある人が管理しながら進めていかないと、ノーリスクなまま状態を良い方向へ変化させていくのは難しい。

実際日光とか月光とかの浄化が効くとかって言われていても穢れ(けがれ)の程度によるから、期待はできないでしょう?

だから自分で水晶の健康管理ができないなら、(当所みたいに状態を管理してくれたり、正確に定期チェックしてくれるような前提がない限り)家にはむしろ無い方がリスク管理の点で良いのではないか?

これが私の経験からくる結論です。

著者:さものゑ

されどボールペン!

皆さん、ボールペンって何を使っていますか?私は昔から三菱uniのジェットストリーム0.7です。0.5だと何か少しカクカクする時があるのでこの0.7がお気に入りです。ボールペンって仕事をしていると必須だし、スマホと同じで手にフィットしていないとストレスを感じます。なのでぴったり相性が良いものを持って使いたいものです。

ここ10年くらいは三菱のジェットストリームが私のレギュラーなのですが、周囲ではゼブラのサラサの評判も良い模様。

昔サラサのカラーペンを使っていたら全然掠れてダメでそこから敬遠していました。ぺんてるのカラーペンのが全然掠れず使いやすかった。

でもどこのメーカーも競争で良いもの作り出そうとしているので、ずっと優劣が同じとは限りません。なのでそろそろ試験的にサラサもう一回使ってみようかなと思っている今日この頃です。このジェットストリームを使い切ったら考えてみましょう。

文具メーカーって結構気がついたら新製品が出ているのでふらっと街の文具コーナーを偵察?しに行きますが、事務作業の能率が上がるものがあればファイルでも文具でも積極的に取り入れます。

ボールペンなんてこの書き味を知ったら昔のシャーボーとか、ボールペンには戻れません。ガラケーとスマホくらい差があるのでは?

全く無頓着の方がいたら、ご自分にあったボールペンを見つけだしてみてください。何かいい事あるかもです。

著者:さものゑ

霊による乗っ取りの具体例2 勝手に泣ける、笑う、怒る

身体が乗っ取られる・・・、身体が操られる・・・。そんな感覚が時折する。これも霊障のパターンとしてあります。

本人がいるその近くの霊や、近い次元にいた霊とシンクロしてしまった時などに自分の意思ではなく涙がぽろぽろ出てしまったり、悲しくて座り込んでしまったり、自分をコントロールできなくなってしまう。

そのほとんどは放っておいてもしばらくしたらシンクロがずれてくるから自然と元の自分に戻ってくる。

乗っ取られるパターンでこれまでみてきた中で一番多いのは、20分くらい~2時間くらいの時間そうなるというケースです。

けれどそれが家の中とか、スーパーの中とかどこで起こるかがわからないから本人としてはちょっと厄介なのです。悲しみではなく、怒りとかの感情で現れると特に周囲を巻き込むから。

これはかなり霊感、霊視、霊聴などのどれかが発達してしまっている人がなりやすいですのですが、やはり話を伺っていると一定の傾向・特徴があります。

身体が暴走するという人は、霊障の中では一般的にそうだと発見されにくいです。それで気づかずに一生を棒に振りかねない。なんでもそうですが、そうなっている原因の見極めが大切です。

著者:さものゑ

現実にあることは、霊的世界にも。

どんなパターンでどんな仕組みで霊障が起こるのか、エネルギーを取られるのか、罠が張られるのか。

現実にあることは、霊的には皆ありえる。

現実世界では腹黒い人間もいるし、小狡い人もいるし、人の幸せを異常に妬む人もいる。インスタでブランド自慢する人もいるし、人のアイデアを盗む輩もいるし、セミナーと称して人を騙すのもいる。ストレス発散に無抵抗な部下を虐める上司もいるし、パワハラやセクハラをしてくる人もいるでしょう??

いつの世も当たり前のようにいますし、そういうものなのでしょう。
俗世・現世というものは。

そして霊的世界も実は全く同じです。そういうのはいるのです。
そういう人にはそういうのが憑いてるっていう言い方が時に近い場合もありますが、人間社会と同様に霊の世界にも少なくとも同様かそれ以上に複雑な性格をした霊体・霊的存在はいます。

霊というと、怨霊の怒りをおさめるために祀られた神社やトンネルや墓場にいるお化けのようなものを想像されている人が多いでしょうか?

でも・・・実際はそんなにシンプルなパターンだけではありません。それこそ種類は五万とあります。

なので鑑定がいるわけですが、即断できなくてもこれはあの時のあれとあの後のそれを足して2で割ったような性質の霊体だけど、ご依頼者と話していると歴史がある事とこの事から言えるのは、根は深いというよりも広いのだろう。

だとしたら今調査した人物で霊視フリハ反応がないところから推測すると、考えられるのはその近接する関係の人物かそのように言える性質の存在なのだろう。それは誰だ?・・・!?・・・今は・・・。

このような感じでエンジンをかけながらどんどんと鑑定を進めていきます。