著者アーカイブ 貴喜

投稿者:貴喜

鑑定ができる時とできない時と。

様々なご依頼を時にお受けしながら、現在電話鑑定を実施しています。

しかしそんな時に、どうしても鑑定して前進することができない時があります。

霊的な鑑定というのは問題となる霊的な仕組みを把握していきますから、その鑑定行為に対して都合の悪い存在などがぶつかったり抵抗してきたり嫌がらせをしてくるわけです。

これは知られたくはない、それが解明されるとその存在の存立理由がぐらついたりする場合などそりゃそうなります。

逆の立場で考えてみてください?普通そのような霊的存在は、隠れたり潜んだりしていることが多いのですが、姿を見られたりしていることが明らかにされることなどまずありません。

ところが私の鑑定ではそれが次から次へと突き止められてしまうものですから、私だけでなくご依頼者も時にからだに結構な異変がその場その時に発生したりするのです。

察知するのが敏な霊的存在は鑑定実施前の段階で。もしくは問い合わせのお電話の時点で邪魔してくることもあります。霊的な鑑定というのは本来そういうのを解明して暴いていくものですので、その点危険も伴います。意識共有が大切な理由もそういうことです。ですので平時ですら意識共有がほとんど出来ない場合は、霊的鑑定を実施するべきではありません。そのように考えています。

投稿者:貴喜

隙をなくすために出来ること

コロナインド株目前の現在、対面鑑定や京都での懇親会を中止してWEBへ切り替えております。いつもお越しいただいていたご依頼者の皆様すみません。フリハでも制限がかかっており今はそのタイミングのようです。可能になった段階ですぐにご連絡差し上げますのでどうぞよろしくお願い致します。

尚現在、現実や霊的世界での隙をなくすために出来ることで今食べ物、摂取するものに焦点を当てています。相性が個人やモノも含めてズレやすい世相になってきましたので、ただでさえ疫病流行による行動規制などで全方位で皆が劣勢コンディションに持っていかれるような押し下げ作用が高まりつづけています。

従来は合っていたものもずれてきやすいですし、カウントされなかったものも隙となりかねません。

当所では単に霊障に対しての鑑定や処置、霊的作成物のみならず、食べ物や摂取するものからもコンディション最適化の手段として研究・実践してきましたので、今こそそれを深く知って頂き、個人レベルでも状況を復旧していただく一つの手段として提供することがご依頼者にとって益のあることだと確信しています。

・健康、病気、薬、・・・・・理想からだ研究所
・化粧品、肌トラブル・・・・肌質と皮膚トラブル研究所
・野菜、食べ物全般・・・・・アンチエイジング・ラボ
・サプリ、スーパーフード・・・スーパーフード&ドリンクラボ

鑑定時にご興味おありの方はお申し出くださいませ。

投稿者:貴喜

除霊についての考え

人が霊的な影響を受けている分野は実はとても多いのだなと常々思います。

けれど実際他人に視えないものが視える人や、得体のしれない霊的なものに日常生活に支障をきたされ続けたりするとこれは厄介なことになります。

又、単純に霊としてわかりやすく見えるものに限らず、これらを含めた広義の霊障というのはたくさんあります。

そしてその霊障の原因は様々です。

縁に起因するもの、家系に起因するもの、本人に起因するものなど原因は様々で人それぞれ。これを一義的に除霊のお札であるとか、除霊の儀式などと称して行うことが果たして何%の人にどの程度有効なのかははなはだ疑問です。これこそ一番意味が無いあてずっぽうの処置になります。

・憑依している霊=100%悪い霊とは限りません。
・生まれる前からの因果が絡んでいる場合、”普通には”知る術はありません。
・複数の原因が絡んでいる場合、当然一つの処置では解けません。

悪い箇所を除去することだけで全てが丸くおさまるというような単純なものではなく、人の感情と同様に複雑な場合ももちろんあります。

もし除霊が本当に必要な人ならば、原因を追究して正しい順序で正しい除霊の手立てをしてこそはじめて依頼者の人に役立つ解決になると思っていますが、まずは原因の正しい把握だと考えています。

投稿者:貴喜

対面鑑定→webにて実施のお知らせ

コロナウイルス第4波の影響により、当所では京都事務所でお会いする対面鑑定をR3年4月現在webへ移行しております。

セキュリティの観点からzoomは使用せず、appleのfacetime、バイバーのビデオ通話を主に使用しています。

ご自宅のパソコンやスマホから、お気軽に鑑定をお受けいただけます。

ご不明な点、お気軽にお問い合わせくださいませ。→(080-4822-0055)

よろしくお願い致します。

投稿者:貴喜

対面鑑定再開のお知らせ

令和3年3月より京都地区の緊急事態宣言が解除されたことに伴い、対面鑑定を再開しております。又、京都事務所での懇親会も3月下旬より同じく再開予定です。
・天井換気扇二機
・使い捨てスリッパ
・マスクかフェイスシールドの着用
・スタッフの手指消毒スプレーと椅子・テーブル等の消毒、うがいによる予防。
・対面テーブルへアクリルパーテーションの設置

(コロナの蔓延が顕著になった場合には、中止、もしくは適宜WEBへ切り替えご提案させて頂きます。)

よろしくお願い致します。


4月に入り、コロナの流行悪化により京都事務所での対面鑑定を中止し、オンラインへ移行しています。

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